陰謀インベスターぷうちんの「仮想通貨」投資

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【金融陰謀論④⑦】ドルが基軸通貨から転落したら世界はどうなるのか!?マジ卍

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現在、ドル崩壊後の覇権を巡って

2つの勢力が抗争中??

 

Aチーム 中露+英グループ

金本位制 民主主義重視

 

●1つは、中国・ロシアを中心としたBRICS勢力 トランプ米国

●さらに、EUから独立をもくろむイギリス(金融界ではロンドンのシティ)

金本位制の復活 信用創造による紙幣に対抗

●ドル以外の通貨による石油取引推進 

●トランプもどちらかといえばこちら寄り。

プーチン習近平とトランプの三者の仲を取り持つフィクサーキッシンジャー

●目標は、多極化する世界 Gゼロ(覇権国のない世界)

 

 

 

Bチーム 米国ディープステート+EU 

⇒仮想通貨 資本主義重視

 

●もう1つは、米国のディープステート勢力(反トランプ メディア・FRB・FBIなど)

 そのバックにいるEU各国 IMF など 現在通貨発行権を持つ

●世界統一通貨の誕生をもくろむ 人体にマイクロチップを埋め込んで管理

 

規制緩和外資による経済乗っ取り 医療保障・社会保障を破壊

金融工学を駆使したデリバティブによる圧倒的な資金力で

日本企業を買収して国土を買いあさっていく

●水を石油のような儲かるツールにしたい 民営化からの値上げ

●やがて、アマゾン、アップル、グーグルなどのグローバル企業が独自通貨を発行

●目標は、世界統一政府  NWO(New World Orde)

個人レベルでの思想や行動の統制・統御を目的とする管理社会

 

 

一部転載:櫻井ジャーナル

「トランプを大統領の座から引きずり下ろそうとしていた

 司法省とFBIが一転して窮地に(その3)」

“ドルが基軸通貨の地位から陥落すればアメリカ中心の支配システムは崩壊、
その後の世界は多極化するか巨大資本が国家を支配するシステムになるかだと
見られている。
 
後者はファシズムと言い換えることもできるが、
そのためにはTPP、TTIP、TiSAを成立させ、
ISDS条項によって巨大企業のカネ儲けを阻むような法律や規制を
政府や議会が作れないようなシステムを築く必要がある。
 
そうなれば健康、労働、環境など人びとの健康や生活を守ることは困難。
すべて巨大資本の「御慈悲」にすがるしかない。

多極化を推進しているのはロシアや中国を中心とする勢力で、
巨大資本はロシアや中国を屈服させるか破壊するしかない。
 
これはクリントン陣営の政策でもあり、
だからこそトランプのロシアとの関係修復を激しく攻撃したのだ。
その点でトランプは妥協した可能性がある”
 
 
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