陰謀インベスターぷうちんの「仮想通貨」投資

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【国際金融陰謀論⑤①】アメリカ合衆国は、国家ではなく欧州の王族・貴族が経営する会社?草生える

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国際金融資本家がアメリカという会社のオーナー

 

●ジャーナリストのリサ・ジュリアーニが2004年に発表したリポートで、ワシントンD.C.設立の経緯が調査されている。

ワシントンD.C.とは、「ワシントン・コロンビア特区」で、南北戦争でアメリカ共和国が事実上の破産状態になった1871年2月21日、第41回アメリカの連邦会議で「DC(District of Columbia)法」の可決で成立。

●アメリカ建国で誕生したアメリカ共和国は、このとき事実上滅んだ。1871年法によってアメリカは、「株式会社USA」になった。

●つまり、アメリカ合衆国という巨大企業の株式をワシントンD.C.という持ち株会社が管理している状態で、その会社の株式を持つオーナー、株主がアメリカ合衆国山タイを支配することになる。

●リサ・ジュリアーニによると、その株主は「ヨーロッパの王族と国際的銀行家」で、このシステムを作ったのは、「ロンドンのロスチャイルド家

●要するに、国家の基盤である通貨「ドル」を発行する権利=通貨発行権ワシントンD.C.というシステムによって合法的に奪った。

 

 

 

アメリカの税収はオーナーたちの懐に

 

●アメリカにはIRSという国税庁がある。ここにアメリカ市民は税金(連邦税と州税)を収めている。ところが、その納めた税金はアメリカの国家予算としては一切計上されない。

●税収の使用用途は、67%がイギリス王室(を中心としたヨーロッパ王族、貴族)に渡され、残る23%はワシントンD.C.の株主に、そして残る10%がIRSの経費になる。

●アメリカの予算は、国債を発行して米連銀(FRB)に買い取ってもらい、それでドルを刷って賄っている。

 

●それでも足りない時は、ドラッグや人身売買などCIAによる非合法な手段で稼いだダーディー・マネーで補う。アメリカが年がら年中、世界中で戦争しているのは、これらの違法ビジネスを行うため。

(数字については未確定の情報も多いが、構造は間違っていないそう)

 

抜粋転用:「崩壊するアメリカ巻き込まれる日本」👇詳しく知りたい人はクリック👇