陰謀インベスターぷうちんの「仮想通貨」投資

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【国際金融陰謀論⑤②】「経済には好不況の波がある」というのは思い込み。どちらも人為的に作られる?じわる

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経済には好不況の波があるというのは間違い。

GDPの伸びに合わせてマネーサプライを調整すれば安定して経済成長が続く。

 

●経済には好不況の波があり、「好況が来れば不況も来る」と思われている

●ところが、実際は、好況も不況も人為的に作られている。

●銀行が金融を引き締めなければ(金利上昇/通貨供給量を減らす)不況は起こらない。景気が過熱している時に金融を引き締めなければバブルが生じてひどい目に合う経済学では教えられる。

●なぜ景気が過熱するのか?が抜け落ちている

 

銀行家がわざわざ水道の蛇口をゆるめて、じゃぶじゃぶお金を供給するから。好況も不況も、すべて銀行家が演出している。

●本来GDPの伸びに合わせてマネーサプライの調整を行えば、好況も不況もくるはずなく、安定して経済成長を続けることができる。

 

 

経済学の常識は国際金融資本家が景気を操縦するためのでっち上げ

 

●経済学では「景気が過熱すれば金利を引き上げてマネーサプライを減らし、逆に景気が落ち込めば金利を引き下げてマネーサプライを増やす」という

●これは、原因と結果が全くの逆。経済学の教科書はそれらを(恐らくあえて)取り違えている。

 

●実際はマネーサプライを減らしたから不況がやってくる。逆に、マネーサプライを増やしたから好況がやってくる。

国際金融資本家は、マネーサプライと金利を操縦することで、人たちの思い通りに好況にしたり不況にしたりしている。

 

抜粋転載:「日本人だけが知らない戦争論」👇詳しく知りたい人はクリック👇

 

 

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