陰謀インベスターぷうちんの「仮想通貨」投資

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【第3次世界大戦①】不況と戦争はセットでやってくる?

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好況・不況を人為的に作り出して大銀行家が大儲け

 

●好況と不況があるから大銀行家たちはもうけることができる

●お金を湯水のように供給し、好況を作り出せば、簡単に莫大な金利を得られる。景気がいいので、企業は投資を描かね、新技術や新製品をどんどん開発する。

●十分な果実を蓄えたところで、大銀行家はマネーサプライ(通貨供給量)を絞る

●すると、不況がやってきて、倒産や失業が蔓延する。彼らはそうやって企業の財産をタダみたいな安いね値段で手に入れる。

 

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戦争ほど儲かる商売はない 不況の後に戦争がやってくる

 

戦争も、原理は同じ。戦争と平和があるから、大銀行家たちは追う儲けすることができる。彼らは、戦争を仕掛けることによって平和の時代に蓄えられた果実をごっそり手に入れる。

●しかも、戦争当事国が必要とする戦費を貸し付けることによって、莫大な金利を取ることもできる。

 

●だから、経験的な知識として「不況のあとには戦争がやってくる」といわれてきた。これは、経済的に追いつめられると人心が乱れ、暴力的になるという話ではない

 

●じつは、彼らの目的は、最初から戦争を起こさせることにある。戦争こそが、徹底的に収奪をするための一番の方法。最大の収益をあげる方法。

 

 

転載:「日本人だけが知らない戦争論」👇詳しく知りたい人はクリック👇